知らないのに知っている?
※はじめての方は「はじめに」をご覧下さい※
こんな時間にこんばんわ☆
夜中にまさかの登場サンダーホースです(´▽`)ノ☆
本日はちょっと出先に行っていたのでお昼の更新が出来ませんでした・・・(=¬=)
なのでこんな時間にちゃっかり更新しています(笑)
今日は雲がモクモクしていて、
出先で雨が降りそうだな〜・・・と思っていたんですけれど、
見事に晴天に晴れました☆
このまま晴れ女伝説を築き上げたいと思います(笑)
・・・とは言うものの、晴れ女過ぎて毎日が日照り☆という結末は嫌です(笑)
今回はサンダーホースが感じた、
なんともいえない不思議な話を召し上がれ(´▽`)ノ ̄
もちろんこの話が本当と言うことも正しいと言うこともありません。
どんなこともその送り手・受け取り手次第だとサンダーホースは思っています☆
みなさんの感じるままに楽しんで頂ければ幸いです☆(´V`人)
みなさんの感覚でどうぞお楽しみ下さいませ(´▽`)ノ☆
みなさんは映画・小説・漫画等々は好きですか?
サンダーホースは大好きですvv(//´¬`//)
少なからずもこれらのものはみなさんも一度はご覧になったことがあるかと思います。
これらのものを見ているときにふとこんな気持ちになったことはありませんか?
あ〜、この主人公(もしくは登場人物)の気持ち分かる分かる。
そう、例えその見ているもののの物語が、
SFだろうが、ファンタジーだろうが、現実的だろうが非現実的なものだろうが、
どこかで登場人物が体験しているものごとの気持ちが分かったり、
共感できることってあると思うのです。
これって一見普通のことのように感じれますが、
サンダーホースあるとき思ったのです。
あれ?( ̄− ̄)
なんで自分が体験したことのないこと(による気持ち)に共感できるの?
そう、自分が体験、経験したことならば共感できると思うのですが、
一切そういう体験をしたことがないものでもなぜか共感できるときってありませんか?
例えば、イチゴを食べたことのない人にイチゴの甘酸っぱい味を説明しても、
説明された人は味を想像できないと思うのです。
とりあえずこのことを頭に踏まえて、
続きのお話に行ってみましょう☆
それはあるときサンダーホースが恋愛小説を読んでいたときのことです。
読んでいた場面は、お互いに好きなのに気持ちが上手く伝えられなくて、
歯がゆい気持ちに葛藤する主人公の場面でした。
その場面を読んでいたサンダーホース。
あ〜、分かる分かるその気持ち。と思いながら読んでいたそのときでした。
いきなり心の奥底から何かが込みあがっていることに気がついたのです。
それは・・・
その場面の主人公(の恋愛に)に対する、
本当に言葉に出来ないくらいの切ない気持ち。
そうなんです。
あ〜、分かる分かる。と軽い気持ちで共感していたと思われる気持ちが、
実は心の奥底で深く共感していた気持ちだったのです。
これが最大限に近ずくと涙が出てきたりすのではと思われます。
感動とか、ああいう感覚に近いです。
でも、サンダーホースはすぐさまその共感に対して疑問に思いました。
恋愛を経験したことがない自分がなんでこんなこと共感できるの?
そう、サンダーホース実は恋愛経験はありません(笑)
そもそも今まで好きになった人もいないので、
お互いに好きなのに気持ちが上手く伝えられなくて・・・の時点で理解不能なはずなんですよね;
でも何故か共感してしまう、その共感した気持ちも恋愛に対するものだろうと感じてしまう。
・・・なぜだろう?
そんなことを思っているときにサンダーホースの頭にパツーンと来るものがありました。
だって以前に体験したことがあるじゃないか。
以前に体験・・・?
そんな恋愛経験なんてない・・・あっ、そうか!!
前世だ!!( ̄◇ ̄;)
そう、もう記憶はないかもしれないけれど、
体験したことがあると思われる唯一のもの、それは前世でした。
よく「魂に刻み込む」なんて言葉がありますが、
まさにそのような感じです。
頭では分からないけれど、心の奥深いところ、魂が憶えていた。
そんな感覚がサンダーホースに伝わってきたんです。
確かに言われてみれば、この世界で生きている人間が絶対に体験できないけれど、
なぜか共通した感覚をみんな持っているものがあります。
それは「死」は「怖い」という感覚。
未だかつて生きているのに完全に死んだ人はいません。
そもそも死んだ人は生き返らないですからね(´▽`;)
だけど死ぬのは怖い、という感覚は誰しも一度は持ったことがあるのではないでしょうか?
それも、頭で考えるのではなく心の底、魂の底から。
たぶん、こういう感覚を学術的に言えば本能になるのかもしれません。
不思議ですよね☆
未だかつて誰も体験したことがないものに恐怖する。
魂は輪廻転生する、なんていわれますが、
もしかしたらそのときに体験したものを頭では分からない、忘れていても、
魂の中ではずっと憶えているのかもしれませんね☆
今回の不思議な話はいかがだったでしょうか?
多少眠たくて文章が支離滅裂になっているのではと疑っています(笑)
いつも感じる感覚だからこそ疑問に思わなくても、
よくよく考えてみたら不思議なことってたくさんありますよね☆
体験が、経験がないのになぜか気持ちが分かってしまう、共感してしまう、
というのは魂が何かしらを憶えているからなのかも知れません。
みなさんが魂から沸き起こる感覚にはどんなものがありますか?
もしかしたらその感覚は、かつて自分が体験、経験したものなのかもしれませんね☆
ほそぼそとランキングに参加してます(´▽`)
あなたのポチリでサンダーホースに安眠をください(笑)
おやすみなさ〜いzzz(−。−)
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・・・とは言うものの、晴れ女過ぎて毎日が日照り☆という結末は嫌です(笑)
今回はサンダーホースが感じた、
なんともいえない不思議な話を召し上がれ(´▽`)ノ ̄
もちろんこの話が本当と言うことも正しいと言うこともありません。
どんなこともその送り手・受け取り手次第だとサンダーホースは思っています☆
みなさんの感じるままに楽しんで頂ければ幸いです☆(´V`人)
みなさんの感覚でどうぞお楽しみ下さいませ(´▽`)ノ☆
みなさんは映画・小説・漫画等々は好きですか?
サンダーホースは大好きですvv(//´¬`//)
少なからずもこれらのものはみなさんも一度はご覧になったことがあるかと思います。
これらのものを見ているときにふとこんな気持ちになったことはありませんか?
あ〜、この主人公(もしくは登場人物)の気持ち分かる分かる。
そう、例えその見ているもののの物語が、
SFだろうが、ファンタジーだろうが、現実的だろうが非現実的なものだろうが、
どこかで登場人物が体験しているものごとの気持ちが分かったり、
共感できることってあると思うのです。
これって一見普通のことのように感じれますが、
サンダーホースあるとき思ったのです。
あれ?( ̄− ̄)
なんで自分が体験したことのないこと(による気持ち)に共感できるの?
そう、自分が体験、経験したことならば共感できると思うのですが、
一切そういう体験をしたことがないものでもなぜか共感できるときってありませんか?
例えば、イチゴを食べたことのない人にイチゴの甘酸っぱい味を説明しても、
説明された人は味を想像できないと思うのです。
とりあえずこのことを頭に踏まえて、
続きのお話に行ってみましょう☆
それはあるときサンダーホースが恋愛小説を読んでいたときのことです。
読んでいた場面は、お互いに好きなのに気持ちが上手く伝えられなくて、
歯がゆい気持ちに葛藤する主人公の場面でした。
その場面を読んでいたサンダーホース。
あ〜、分かる分かるその気持ち。と思いながら読んでいたそのときでした。
いきなり心の奥底から何かが込みあがっていることに気がついたのです。
それは・・・
その場面の主人公(の恋愛に)に対する、
本当に言葉に出来ないくらいの切ない気持ち。
そうなんです。
あ〜、分かる分かる。と軽い気持ちで共感していたと思われる気持ちが、
実は心の奥底で深く共感していた気持ちだったのです。
これが最大限に近ずくと涙が出てきたりすのではと思われます。
感動とか、ああいう感覚に近いです。
でも、サンダーホースはすぐさまその共感に対して疑問に思いました。
恋愛を経験したことがない自分がなんでこんなこと共感できるの?
そう、サンダーホース実は恋愛経験はありません(笑)
そもそも今まで好きになった人もいないので、
お互いに好きなのに気持ちが上手く伝えられなくて・・・の時点で理解不能なはずなんですよね;
でも何故か共感してしまう、その共感した気持ちも恋愛に対するものだろうと感じてしまう。
・・・なぜだろう?
そんなことを思っているときにサンダーホースの頭にパツーンと来るものがありました。
だって以前に体験したことがあるじゃないか。
以前に体験・・・?
そんな恋愛経験なんてない・・・あっ、そうか!!
前世だ!!( ̄◇ ̄;)
そう、もう記憶はないかもしれないけれど、
体験したことがあると思われる唯一のもの、それは前世でした。
よく「魂に刻み込む」なんて言葉がありますが、
まさにそのような感じです。
頭では分からないけれど、心の奥深いところ、魂が憶えていた。
そんな感覚がサンダーホースに伝わってきたんです。
確かに言われてみれば、この世界で生きている人間が絶対に体験できないけれど、
なぜか共通した感覚をみんな持っているものがあります。
それは「死」は「怖い」という感覚。
未だかつて生きているのに完全に死んだ人はいません。
そもそも死んだ人は生き返らないですからね(´▽`;)
だけど死ぬのは怖い、という感覚は誰しも一度は持ったことがあるのではないでしょうか?
それも、頭で考えるのではなく心の底、魂の底から。
たぶん、こういう感覚を学術的に言えば本能になるのかもしれません。
不思議ですよね☆
未だかつて誰も体験したことがないものに恐怖する。
魂は輪廻転生する、なんていわれますが、
もしかしたらそのときに体験したものを頭では分からない、忘れていても、
魂の中ではずっと憶えているのかもしれませんね☆
今回の不思議な話はいかがだったでしょうか?
多少眠たくて文章が支離滅裂になっているのではと疑っています(笑)
いつも感じる感覚だからこそ疑問に思わなくても、
よくよく考えてみたら不思議なことってたくさんありますよね☆
体験が、経験がないのになぜか気持ちが分かってしまう、共感してしまう、
というのは魂が何かしらを憶えているからなのかも知れません。
みなさんが魂から沸き起こる感覚にはどんなものがありますか?
もしかしたらその感覚は、かつて自分が体験、経験したものなのかもしれませんね☆
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